今日は休みなので,

洗濯しながらでも,多くの時間を漫画に使えるのは
良い事です(*´ω`*)

只,昨日の仕事の忙しさに全身が筋肉痛で,あの忙し
さから見ての比率から,昨日も一千万越えの売上金だ
と思ってます


ここ最近、一千万越えの売上日が日に々々多くなり,
忙しさと給料が見合わ無くなって来ました

元々,他の企業でも給料との差異は違ってたり,
今以上に酷い所も勤めた事は有りますが…(軟禁&
監視され続けた過去も在りましたっけ),それでも,
自由に水が飲めない分も含めて,奴隷のようだ と,

強く感じて来たんですよね~(笑)

まぁ、元々"就職"なんて,現代の"選べられる奴隷制度"
と何も変わりません,だからこそ!どんなに求め
られても,正社員もロングパートにも なるつもりは
更々在りません


金銭の為だけの 短く気軽な関係こそが,目上運の
悪過ぎる自身を大切にする為に,学んだ経験則や
対策法です

いいかげん,その理不尽さや おかしさに,無性に
腹立たしく感じて居るんです,そこはね~っ


私に つっかかる方は大体 決まって居て,私と"同所属"
の女性の先輩,そして年齢に関係無く気が強く,
自身が上だと思わないと気が済まない為に そこで
変なヒエラルキーを作る人で,過去から不満を
持ち続けて居るような地雷です

それ以外は至って良好で,お世話になった方には
"由貴ちゃんは誰からにも愛される出来過ぎる子,
そしてだからこそ,女の敵として標的に され易い"
との"目上潰し"の称号をもらった過去が在りました

それなのに,男性上司とのトラブルは一度も無い,
限定的な目上潰し(笑)
(今は すこぶる良好ですが,過去,父だけは目の敵に
されてなぁー…っ)


痛くも無い腹を こねくり回されて,変な妄想で攻撃
されて,恋愛感情も,そもそも仕事以外の関わりも
皆無と云うのに"夫の浮気相手だとか,上司の愛人だ
とか,会社を乗っ取る"だとか々々で,

此処はサバンナか?!!って云うような雌ライオン
の群れに,呆れを通り越して無心に 過去何度も
痛めつけられた事か…(-ω-;)


もう,前回の件で身体が本格的に悲鳴を上げた事,
良い環境をつくり,そして穏やかに維持し
続ける為に,作家業を続ける為には"利用する事"を
決めました

今までは"穏やかさ"を大切にし,私は"気さくさ"が
好きなので,今まで ずっと耐えるだけでした

ですが,穏やかさを大切にすると云って,"自身だけの"
って云うのも,気さくさを愛するとは云って,
"礼儀知らず"と云う,"自由"を履き違えるのも大嫌い
なんです

だからこそ,穏やかな環境を整える為に,自身の
居場所を大切にする為に,次からは"周りを使って,
周りが戦ってくれる"事を選び,毛嫌いして居た
"力や恐怖を大切にする事"を決めました


気づいた事は,私は年を重ねる程に"信頼性"と云う
記録が力を持ち続ける素質を知った事

守る為には"力"が必要で,邪魔をされない為には
"恐怖"を武器にする事を選びました

私自身,ブログでしか語らない事の裏付けの証拠に
国の機関や病院での記録が,私に信用度を上げる事や
私の事を知る人が増える事で,私は医者を通して,
弁護士を通して,人を通して,

私は その環境を維持する事にも繋がります


本来 私は"上に立つ"存在として,幼少期から痛めつけ
られて来たのですから,人の素質によっての使い道,
そして目上に必要な"周りと目下を大切にする"事は
当たり前で居て,

その結果が"目上潰し"だと云うのなら,元々向こうが
"上としての素質が無い"事を意味するだけです


現在,私の本職は作家業ですが,コロナの関係だとか,
未だ々々無名な分だとかで,収入は有りません
(時期が時期なので宣伝だとか,売り込みとかは全然
してませんが(笑))

なので,支払いだとか生活の為,現在の企業の経験や
仕組みを知る為,自身の体調管理も含めて1年間
働いてますが,半年のジンクスを越えても尚、目上と
仲良く働く事が出来る事も,

親と祈祷師の先生に つっかかられる事も無く,
穏やかに話す事が出来る平和っぷりも,

全ては私が怒りを表(アラワ)し,その存在全てを"無き者"
として扱う事を行った からの,
二十年以上の苦しみから得た平和です


一時期,職場で目上との 例の似たような事が起こり
始めた時に,塩対応と共に"何処でも行く事が可能な
部外者,何時でも医者から診断書を発行出来る身"
だと云う身分を持って変わらず働けば,

何時の間にか向こうが優しくなって,今に至ります


良い意味でも,悪い意味でも人は選んで行動する真理
と共に,私の領域と作品を大切にする為に,無礼者の
指を共に飛ばす決意です

それが,"死んでも良い"って云う気持ちよりも
"それでも生きる"事を選んだ,私自身のスタートなの
かも知れません

受けたヘドロを影にして,光を浴び続ける為に
試行錯誤しながらでも,泣きながらでも私は
上に進みます


それが変わらない私の"誇り"で在った事を知りました



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Master, Yuki Hayashi.