そうか……。

 

昨日ふと、次に やるべき事が分かりまして…。

 

そこから色々と考えて居た事柄の多くは解決するのと,
自身の一つを切り捨てては開示する事で、より多くの恩恵や
公的な幅を広げる事が出来るのならば,
こちらも重い腰を捧げましょう。と、
挙手をする気持ちになりました。

 

それと同様に,一つの理解と やるべき事柄の正しさも改めて
知る事が出来ましたが,一定の人々以外には実感して
いただけない事柄でも あるのでしょう

 


お金持ちは お金を使いたがりたい,私はその”価値”を提供し,
その対価に金銭を頂戴する

 

その為には美しく研ぎ続けなければ ならず、

 

その額が多ければ多い程、その上で"領収書"が必要になるのと
同様に,公的な安心感や一定以上の価値と存在を与える必要性が
生まれる

 

それが国の定める税務の関係で 企業と個人の信用の差異が
目立つ要となる。

 


大きな感動も無く、怠惰で他の無駄な事で大金を遊ばせるな。
私でその金を遊ばせろ、唯一無二の価値や気付きと
楽しい時間とやらを貴方に与えてやる。
お賽銭や寄付をする行為と同様で、その身を清めては
折れ曲がった襟を美しく正してやろう。
そしてその金を周りに還元しては循環として、貴方の元へと
再び返り、そして再び私に会う為に意欲的に働いては
稼ぎ続ければ良い。

 

なんと有意義でシンプルな関係性だろうか、

 

今後が楽しみだねぇ。

 

 

 

 

 



Copyright(C)2020-2021. tankyu-nichiwa. https://www.yuki67hayashi.art/

Master, Yuki Hayashi.