皆さん,こんばんは!

 

あれから一週間ぶりですかね…, そんな中で様々な事が何かと
あって,怒りが沸く事が何かとあって,何かと思う事があって、

 

"何かと”尽くめでした。

 

一旦 事が落ち着いたので、こうして皆さんに お話しをして
居る感じです(*^^*)♪

 


基本的に私は,海を支える大地のように おおらかなタイプです

自分で云う程に その統計は取れて居ますが,別に人に好かれたい
からでも ないです

 

結果的にそう言われているだけで,不自然さには敏感な方なので、
不相応に自身を大きく見せる人,それ故のホラ吹き,実力不足は
発する音で直ぐに分かる

 

ツッコむのも面倒くさいから,強く関わる気も無いから,
只 単に聞き流すだけですが。

 


主として私は穏やかで、おおらかで、友好的で、愛嬌のある子
だとハンコを押され,人々の抱(イダ)く 一通りの濁った欲を
持ち合わせては居ませんが,

 

元々,赤ちゃんや小さな子供に好かれるタイプ(私個人と
しては,柔らか過ぎるのであまり近寄りたくは無かったり
しますが…)で,尚且つアレが未成熟で歪んだ目上、上司、
それ等が造った汚らしいシステムに変わると、

 

海を支える雄大な大地から、100円ショップのスポイトに
様変わりをします。

 

新旧問わずに,このブログと長く関わって来て居る 皆さんには
ご存知の通りに 冗談抜きな話しですし,
私の半生は 牙を向く彼等と共に在ったので,だからこそ云える
言葉だったりもします( ̄ー ̄)ニヤリ

 


一昔前によく言われて居た"偽善”って言葉ですが,私は今まで
言われた記憶も,言った記憶も無い程に無縁な言葉でしたが,
その代わりか、上記を含んだ人々に,私はよく"詐欺師”と
言われて来ました。

 

その度に"ふぅ~ん”って感じて居ましたし,大勢の
人々を楽しませる海で在れば、大勢の存在を飲み込む津波も
等しく"海”でしょうに

 

そんな心と等しく,今の私では無ければ,漫画すら描かなければ,
彼等と等しく負の連鎖の住民で甘んじれば,勿論私は犯罪者の
仲間入りでしたし,

 

その性質や能力を大いに活かして,好き勝手にして居たかも
知れないので,そこは本当にどうだろうか…って、もしも話を
たまに巡らせて居たりしますが,

 

もしもは もしもでしかないので

 


私の人生は戦いの道です。

 

今でも歪んだ目上達に怒りが収まりませんが,ここまで来ると、
"良いぜ、それが私の星回りなんだろう”って,受け入れの気持ち
と共に,自身のやるべき事の為に,守る為に矛先を向け続けよう
と腹をくくり,今日までトラブル続きの日々でした

 

平和で共生出来る事が第一ですよ。

 

でも、物質で在り続ける限りは必ず歪んだ人物や反発者は
現れて来ますし,それが自然界のバランスの一つで,その規模の
大きさで様変わりをしますが…,
その上で立たない煙を立てられる事だってよく有るし,
今後も生まれる事でしょう

 


今までは理不尽に投げられた石に,怒りを秘めながらも耐え
忍んで居ただけの人生でしたが,そのまま続けて居れば
本当に私は死ぬだけでしょう

 


死んで呪うだけでは意味が無い,共に命を投げ捨てては
その血筋を根絶やさなければ,この私への対価に見合わない

 

この世の中は菌の世界と同等ならば,そのシステムに沿えば
良いだけで,争うのならば裁判や公の場に引きずり出して、
そしてその上で私が勝てば作品達への示しとして、

 

指とは云わずに利き腕を丸ごと頂く。

 

それ程までに私は歪んだ人々に対して怒りを抱いて居るし,
本来ならば人に攻撃をする事の意味を身を以て実感させて
やる必要性と共に,金なんて払えば終わり,自己破産して終わり
だなんて,そんなにも軽くも無いし、

 

腕が有るから悪い事が出来るんだし,その軽い命なんて欲しく
無いし,苦しく生きてほしいので,腕だけで充分

 

それが人間本来の名誉,覚悟,意志の高さで在って,命のやり取り
をするような暴力的な私の人生を共に歩んでほしく無いので,
親友、恋人、配偶者のようなリアルで近しい人を作らないと
決めましたし(まず居ない(笑)),

 

歳重ねる度に私は強くなるので,未来を楽しみに今を
生き抜こうって思います

 


私と共生するのなら繁栄を、私と紛争するのなら陥落(カンラク)を。

 

私が表に立って恐れる人,組織,会社は勿論在りましょうが,
それもこれも彼等が蒔いた種で,放置した無法地帯だったのです
から,存分に顔を青くして恐怖していただきましょう

 

彼等の元から私は生まれ育ったのだから

 


表現の為に美しく在りましょう、
凄みとは怒りを秘め続ける事で、
気高さはそれ等を作品で表す事。

 

心構えからして違うのですよ,そのお役目の重さや立場が
丸っきり違うのですから

 

嗚呼。

 

 

 

 

 

 

 



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Master, Yuki Hayashi.